測定器の前でゴルフクラブを並べて確認する店内の作業風景

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ゴルフクラブデータ無料測定

今のセットを数値で見直して、振りやすさと方向性をそろえます。

そのクラブ、あなたに合っていますか?

例えば市販のモデルは、フレックスが「S」と表示されていても、実際には「R」相当の硬さしかないものが多く見受けられます。
「S」のつもりで購入したのに軟らかすぎて方向性が安定しない—そんな理由でリシャフトされるお客様も増えています。

まずは、14本のクラブ診断を受けてみてください。

  • ・アイアンのロフト角やライ角が揃っていない
  • ・ドライバーには軽量なカーボンシャフトを使っているのに、アイアンには重いスチールシャフトを使っている

このように、クラブセット全体の重量やスペックに統一感がないお客様が少なくありません。
こうしたクラブでゴルフをすると、「ドライバーは調子がいいのにアイアンがダメ」、あるいは「その逆」といった結果を招きかねません。

ゴルフクラブは、クラブ重量・シャフトの硬さ・スイングバランスといったスペックの統一性が非常に重要です。
アーバンカマタでは、クラブ診断をもとに、お客様お一人おひとりに最適なクラブ作りをお手伝いしています。
各種クラブデータを測定し、「ゴルフクラブカルテ」を作成いたします。

料金:初回のみ ¥1,000(2回目以降は無料)

※測定には30分ほどかかります。詳しくはお問い合わせください。

まず見るポイント

店内で複数本のゴルフクラブを並べて見比べる様子

14本の流れ

番手ごとのつながりを見て、無理のある組み合わせを拾います。

シャフトと測定器を作業台に並べて確認する様子

数値の差

ロフト角、ライ角、重さのバラつきを整理します。

グリップの見本を手に取って質感を確かめるカウンター周り

握り心地

太さや手触りも、振りやすさの判断材料にします。

クラブの記録用紙と測定機器が並ぶ机の上

カルテ化

測定結果をまとめ、次の一本を選びやすくします。

測定から分かること

番手ごとの役割

ドライバーだけでなく、アイアンやウェッジまで見て流れを整えます。

表示と実際の差

市販品の「S」が想定よりやわらかいこともあり、買い替え前の見極めに役立ちます。

料金と時間

初回は1,000円、2回目以降は無料。測定は約30分で、気軽に受けられます。